ラップエディックソフト / LAP Edc. SOFT   おかげさまで29年。

 [採用検討用] 資料画像集のコーナー

■シリーズ製品リスト
LAP CMI ホームページ|進路指導ソフト|通知表パック|指導要録キット|調査書キット|出席管理ソフト|成績処理ソフト|個票作成|観点別・絶対評価
■機能など
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平成28年度/通知表・指導要録の作成支援
Flash ムービー
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購入直後に役に立つナビゲート・ドキュメント
  
LAP CMI シリーズ製品は、教育委員会・センターサーバーを通したデータの一元管理では、2006年来の実績があります
高校受験32 最新版 NET2015
教務用帳票作成 NET2015
通知表まるごと作成プロジェクト
通知表作成の実績集
◇ ◇ ◇
ユーザー校からの活用レポート
指導要録作成キット
調査書作成キット
通知表まるまるパック
出席管理システム
成績処理ソフト NET2015
本体システム ST.WORKER32
観点別・絶対評価処理システム
個票作成システム
進路指導支援ソフト NET2015
全国で使える高校受験32
都道府県別・進路指導支援ソフト
(
高校受験32オプション)
北海道版 NET-V3
カタログ
資料画像集のコーナー
埼玉県版 NET-V4
新発売の案内書と購入申込書
バージョンアップの手引き
データベースのダウンロード
埼玉県公立校入学者選抜に関するデータベースについて
長野県版 NET-V3
カタログ
資料画像集のコーナー
バージョンアップの手引き
茨城県版 NET-V3
カタログ
資料画像集のコーナー
バージョンアップの手引き
千葉県版 NET-V2
神奈川県版 NET-V2
資料画像集のコーナー
バージョンアップの手引き
大阪府版 NET-V2
兵庫県版 NET-V2
資料画像集のコーナー
バージョンアップの手引き
マルチ相関表32
帳票作成関連・ユーザーサポート
通知表作成講座
コマンド活用講座
通知表作成のための技術情報
ユーザーサポート
ダウンロードサービス
製品の使い方に関するサポート
自然災害・被災ユーザーサポート
バージョンアップについて
会社概要
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セキュリティ
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HPクイックリファレンス
  
≪ 全国の小学校・中学校用 ≫ 指導要録電子化支援ツールのご案内
Flash ムービー
「作成専用ソフト」は、「通知表まるごと作成プロジェクト」の指導要録作成専用PLUS版です。
指導要録作成専用PLUS版は、正規のPLUS版で活用できる、通知表作成機能、日々の出欠管理機能、指導要録以外の帳票作成機能が省略されています。
送料は、全国一律1,000円となります。
小学校用キット、中学校用キットともに21,000円(税込。10月1日改定価格)です。
「通知表まるごと作成プロジェクト」のPLUS版は、標準版の通知表作成機能と日々の出欠管理機能に、指導要録などの各種帳票作成機能が追加されている製品です。
「第三版」は、「第二版」と同様、キット(パラメータ書式)は、すべて完成した内容でお届けしています。
「第三版」では、「第二版」と同様、データ項目の登録や設定を行う必要がありません。キットを組み込んだ後、直ちに児童・生徒のデータ入力を開始できます。
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本製品で作成した指導要録の見本展示室
下のリンクから、文部科学省が、「各設置者における指導要録の様式の設定に当たっての検討に資するための指導要録の参考様式」としている指導要録を、「通知表まるごと作成プロジェクト」の「パラメータ記述式通知表作成システム」で作成した見本がご覧いただけます。
全国汎用版
指導要録作成キット



新・小学校指導要録のPDFサンプル



新・中学校指導要録のPDFサンプル
 
自治体独自様式の指導要録、または、私立学校独自の指導要録の作成を希望される方は、下のリンクからオーダーキットの案内書(PDF)をご参照ください。オーダーキットの見本も、下のリンクからご覧いただけます。
自治体・私立学校専用版
指導要録作成キット



オーダーキット(小学校)のPDFサンプル
オーダーキットの案内書



オーダーキット(中学校)のPDFサンプル
オーダーキットの案内書

こちらから通知表の作成実績集がご覧いただけます

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指導要録作成キット「第二版」の運用法
「通知表まるごと作成プロジェクト」とキットを使用した指導要録作成については、「想像以上に簡単」との感想が寄せられております。
このコーナーでは、キットの運用法と、事前に必要な操作を紹介しています。
「通知表まるごと作成プロジェクト」のインストールを行い、引き続き、ライセンス登録とヘルプファイル等のコピーを行います。
マスターファイルを作成した後、左のウィンドウで、入学年の登録を行います。

平成23年に入学した児童・生徒のデータを取り扱う場合は、「平成23年」を登録します。

1つのマスターファイルに、複数の入学年を登録することが可能で、この場合は、取り扱い入学年の選択リストに次のように表示されます。

マスターファイルの収録フォルダを共有設定することで、ネットワークの環境下で、データの一元化と同時入力が可能となります。
名簿台帳は、次の2つの方法で作成することができます。
 
左のウィンドウで、出席番号と氏名を入力して作成します。
Microsoft Excelなどで入力されたデータがある場合は、コンバート機能を利用して作成できます。

  

キット収録のCD-ROMを使用して、左のウィンドウから次の3つの様式を作成するためのパラメータ書式を読み出し、取り扱い中の入学年フォルダに組み込みます。
 
様式1
様式2(1)
様式2(2)

このための操作は、説明書を参照しながら簡単に行えます。

【 第二版のキットについて 】
これまでのキットは、パラメータ書式の一部をユーザー環境に合わせて書き換えていただく必要がありましたが、第二版のキットは、すべての書式が完成した内容で納品されますので、上の組み込み後、直ちに、児童・生徒のデータ入力に取り掛かることができます。

入力を行うウィンドウは、こちら
からご覧いただけます。
左のウィンドウは、指導要録に関する項目をグループ化した「通知表まるごと作成プロジェクト」 Ver.4.4のメニューです。
指導要録の様式1については、左のウィンドウから行う設定をもとに、対象のデータを自由に選択して印刷が行えます。

また、年次別のデータについては、対象の年次を指定して部分印刷が行えます。

部分印刷に関しては、こちらのページで詳しい説明がご覧いただけます。
指導要録の様式2(1)と様式2(2)についても、左のウィンドウから行う設定をもとに、対象の年次を指定して部分印刷が行えます。

左のウィンドウでは、1年次〜3年次のデータをまとめて印刷する設定でプレビューを表示しています。
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各種データ入力ウィンドウのご紹介
指導要録作成のためのデータ入力で使用するウィンドウを、まとめて紹介しています。
評価・評定など、ワークシートから入力するデータの場合、次の形式で一覧表の印刷が行えます。
児童・生徒名簿コンバート
Microsoft Excelで作成された名簿を本ソフト側に転用する場面を紹介しています。
学籍データの入力
データ入力は「表形式」と「個人別」の2通りで行えますが、ここでは「個人別」の入力ウィンドウを紹介しています。
教科名称と観点の登録
教科名称と観点内容が自動登録された後の状況を紹介しています。
キット(パラメータ書式)の編集
第二版のキットは完成した状態で納品していますが、フォントサイズの変更を希望される場合は、この編集用ウィンドウを利用します。
必修教科の評価・評定入力
本ウィンドウでは、入力後、ENTERキーを押さなくても、自動で右か下にフォーカスを移動する機能が活用できます。
特活・行動の記録の入力
他のソフトで入力されたデータを転用する場面を紹介しています。
総合所見及び・・・の入力
テンプレートブックを利用した入力の場面を紹介しています。
各種所見データ入力
キットの第二版は、所見項目の登録と行数設定を完了して納品しています。行数は、本ウィンドウから自由に変更できます。
出欠の記録データ入力
本ウィンドウでは、要出席日数と出席日数はリアルタイムで自動集計されます。データコンバート機能も活用できます。
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指導要録作成ソフトのメイン機能
プログラムに当たるパラメータ書式について
指導要録を作成するための「パラメータ書式」はブラックボックス化されていませんので、書式を目で確認することができ、必要なら、フォントサイズの調整などのために編集も行うことができます。
こちらから、「パラメータ書式」に関する説明がご覧いただけます。
データ管理の行い易さについて
入学年別に作成されるフォルダに、入学から卒業までのデータファイルを収録しますので、長期間の管理も楽に行えます。
入学年別のフォルダは、リムーバブルディスクに作成することもできますので、保管庫での管理も可能です。

ネットワーク環境下でのデータ同時入力
ネットワークの環境下で「通知表まるごと作成プロジェクト」を活用する場合、LAP CMI シリーズ製品に2001年から搭載されている「データリフレッシュ」機能がご利用いただけます。
データリフレッシュ機能は、メモリ上の古いデータで、他機で書き込まれた新しいデータを上書きしてしまうことを防ぐ機能で、ネットワークでつながれた複数のパソコンから、同一のデータファイルに、何の制約も無く同時にアクセスし、データの入力や書き込みを行うことを可能にします。
これは、2001年に成績処理ソフトに初搭載された弊社開発の機能で、2011年の現在までに、すべてのNETバージョンのシリーズ製品に組み込まれています。
こちらでは、実際にA、B2つのパソコンで同時に入力が行われている場面を想定し、本機能を詳しく紹介しています。
学年次を指定して部分印刷が行える機能
「学籍に関する記録」の場合、こちらからご覧いただけるように、印刷する学年次やデータの項目を指定することができます。
また、小学校、中学校ともに、「指導に関する記録」のデータも、対象の学年次を指定して印刷が行えます。
出欠席関連データの処理機能
こちら、または、こちらからご覧いただける機能を活用して、日々の出欠席関連データを、通知表や指導要録などを作成するための月別、学期別、年間データとして利用することができます。
Microsoft Excelとのデータ相互活用
Microsoft Excelで入力された学籍データや評価・評定、所見データなどを簡単な方法で本ソフト側に取り込むことができます。
また、本ソフト側のワークシートから、あらゆるデータを自動で、Microsoft Excelのワークシートに書き出すことができます。
書き出す際、フォント関連情報や自動調整の列幅情報、文字揃えに関する情報も同時に、Excel側に伝えられます。
制限ユーザーアカウントでの活用について
「通知表まるごと作成プロジェクト」は、制限ユーザー(標準ユーザー)のアカウントでログオンした場合でも、管理者の場合と同様、何の制約を受けずに運用できます。
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指導要録作成キット「第二版」の製品構成
「指導要録作成キット」のメインとなるパラメータ書式集は、各種帳票作成ソフト「通知表まるごと作成プロジェクト NET2015」のPLUS版、または、指導要録専用PLUS版で、文部科学省が提示する、小・中学校用の指導要録様式を作成するために開発されたものです。
≪ キットの構成 ≫
(1) 次の様式を作成するためのパラメータ書式集
・指導要録 様式1
・指導要録 様式2(1)
・指導要録 様式2(2)
(2) 納品コンテンツの取り扱い説明書(PDFファイル)
(3) 各様式を作成する際に基盤とした設計図
こちらから設計図の見本がご覧いただけます。
指導要録作成オーダーキットのご案内
「オーダーキット」は、自治体独自様式、および、私立学校独自様式の指導要録作成を支援する目的で用意されている製品です。

「オーダーキット」に関する案内書は、次のリンクをクリックしてご覧いただけます。
オーダーキットのご案内
(小学校/オーダーキットのサンプル)
(中学校/オーダーキットのサンプルどのような様式体裁の要録でもきれいに作れます)
販 売 価 格 (1)
指導要録作成キット 第二版
「通知表まるごと作成プロジェクト」のPLUS版のユーザー、または、PLUS版をこれから購入される学校を対象とする製品です。
「第三版」は、「第二版」と同様、キット(パラメータ書式)は、すべて完成した内容でお届けしています。
「第三版」では、「第二版」と同様、データ項目の登録や設定を行う必要がありません。キットを組み込んだ後、直ちに児童・生徒のデータ入力を開始できます。
小学校用キット価格
標準価格: 21,000円 (消費税込み。送料1,000円)
中学校用キット価格
標準価格: 21,000円 (消費税込み。送料1,000円)
販 売 価 格 (2)
「通知表まるごと作成プロジェクト」
指導要録作成専用PLUS版 無制限ライセンス

指導要録作成キット 第
二版
「通知表まるごと作成プロジェクト」のPLUS版を所有されていない学校を対象とする製品です。
指導要録作成専用PLUS版は、正規のPLUS版で活用できる、日々の出欠管理機能、通知表作成機能、指導要録以外の帳票作成機能が省略されています。
指導要録作成専用PLUS版は、単品販売は行っておりません。
小学校用価格
標準価格: 37,000円 (消費税込み。送料1,000円)
中学校用価格
標準価格: 37,000円 (消費税込み。送料1,000円)
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学校教育教材・生涯学習教材の無料提供のご案内
弊社は、文化事業として、俳聖・松尾芭蕉翁に関する学校教育教材・生涯学習教材を研究・開発し、その成果を、1998年に立ち上げた 「芭蕉庵ドットコム」(bashouan.com) において、無料にて提供致しております。
現在、下記にて紹介の「おくのほそ道」関連の動画を含む諸データにつきましては、全国の、相当数の小学校、中学校、高等学校、大学等、および、教育委員会の生涯学習で、広くご利用いただいております。
「おくのほそ道」関連の動画のご紹介
各画像をクリックして、実際に動画をご覧いただくことができます
武隈の松 多賀城碑 末の松山 文治の燈篭 中尊寺金色堂
江東区芭蕉記念館 黒羽の「芭蕉の館」 須賀川芭蕉記念館 芭蕉・清風資料館 山寺芭蕉記念館
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